社員総会を、
全員参加の
真剣勝負に。
会場の全員が手元のスマホで回答し、チームの順位で盛り上がる。出題から最後の総合発表まで、そのまま使える大会の仕組みです。
導入企業数・参加者数は、Live!アンケート全体の実績です。
社員総会で、こんなことありませんか?
式典が長く、後ろの席ほど集中が切れてしまう
話を聞く時間が続くと、参加している実感が薄れていきます。
部署や拠点を越えた一体感をつくりたい
普段関わらない人同士が、同じ目標に向かう時間をつくりにくい。
盛り上げ企画を、毎回ゼロから考えている
ゲームの準備から当日の進行まで、担当者の負担が大きくなりがちです。
手元のスマホで全員が回答し、チームで競う。会場の視線がスクリーンに集まるクイズ大会を、仕組みごとご用意します。
当日の流れを、
1分51秒で。
出題から正解発表、ランキング、最後の総合発表まで。総合発表の場面は、会場で流れる音のまま収録しています。
盛り上がる理由は、仕組みにあります。
人数が違うチームでも、公平に競える
チームの順位は、メンバー全員の回答を合わせた正答率で決まります。同じ正答率なら、平均回答時間が短いチームが上位です。
- チームの人数が違っても不利になりません
- 答えなかった問題は数えないので、途中で席を外す人がいても大丈夫

QRを読むだけで、全員が参加
スクリーンのQRをスマホのカメラで読み、名前とチームを選ぶだけ。アプリのダウンロードもログインも要りません。総合発表の間は、手元に「スクリーンをご覧ください」と表示して視線を前に集めます。


発表の見せ方まで、進行に合わせて選べる
毎問の早押しから、区切りごとの途中経過、最後の総合発表まで。BGMやドラムロールに合わせて、会場の空気をつくります。




手元の画面も、会場と一緒に進む
回答するとすぐ締め切りを待つ画面に。正解発表では自分の答えが正解かどうかがひと目で分かり、最後は自分の順位も確かめられます。



進行は、ボタンを順に押すだけ
進行パネルには、次にやることが常に1つだけ表示されます。戻す・飛ばすときは、何が起きるかを確かめてから実行します。

問題に合わせて、いちばん伝わる形で。


1問ごとに、出題から発表までテンポよく。

スクリーンのQRから参加。名前とチームを登録

問題文を読み上げてからスタート。制限時間内に回答

回答の分布と正解をひと目で

速く正解した10人を下から順に

数問ごとに個人とチームの途中経過

終了の画面から、総合発表へ

50位から1位まで止まらずに

最下位から、3位・2位・1位は合図で
人が集まる場を、チームで盛り上げる。
部署対抗で、会社の歴史や数字にまつわるクイズを
歴代の商品や写真で、会社の歩みを振り返る
式典の合間に、全員が参加できる時間を
初対面のチームでも、自然に会話が生まれる
わかりやすい、1イベントのパッケージ。
パッケージに含まれるもの
- スマホで参加・回答するチーム対抗クイズ
- チームの正答率による順位づけ
- 早押しTOP10・区切りごと・総合のランキング演出
- BGM・ドラムロール・ファンファーレなどの音の演出
- 写真・読み仮名・写真の切り替えなど、問題の見せ方一式
- ボタンを順に押すだけの進行パネル
さらに盛り上げたい場合は
内容に合わせて別途お見積りします。
ご相談から当日まで、一緒に準備します。
- ご相談
参加人数、チーム数、時間、会場の様子をお聞きします
- 内容の決定
問題・写真などの素材と、発表の順番を決めます
- 画面づくり
問題を設定し、画面の流れを資料でご確認いただきます
- リハーサル
会場の機材で通しの確認。進行の練習もこのときに
- 当日
ご希望に応じて、現地でのサポートもご用意しています
よくあるご質問
参加者はアプリを入れる必要がありますか?
チームの人数がばらばらでも大丈夫ですか?
途中で抜ける人がいても大丈夫ですか?
問題は自分たちで作りますか?
当日の操作は難しくありませんか?
デザインを会社やイベントに合わせられますか?
次のイベントを、
全員が主役の大会に。
参加人数や会場の様子をお聞かせください。内容に合わせて、進め方をご提案します。